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Character Material-城田崎丈治編- - 日記

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真理亜@出現率低下中 @tatumi88

※この日記は、私が作ったオリキャラのデータを投下する日記です。観覧はどなたでも可能ですが、コメ&パクリはNGとさせていただきます。また、知らない方からのいいねも厳禁でございます。

2017/07/28 18:11 - No.0

2017年7月の日記

Character Material-城田崎丈治編- - 何だかごめんなさい;

コメント

真理亜@ニチアサ好きパートタイマー @tatumi88

【基本情報】


名前:城田崎丈治
読み:キタサキ ジョウジ
性別:男
血液型:B
容姿:髪は黒髪で目はややつり目気味。服装は主にトップスは白のロングコート、黒のワイシャツ、グレーのネクタイ、ボトムスは黒のズボン、灰色のブーツを着用。白、黒、灰色で九重斬夏から一度だけ「お葬式コーデ」と言われたこともある。体系はそれなりに筋肉質。身長は181p。

2017/07/28 18:19 - No.1

真理亜@ニチアサ好きパートタイマー @tatumi88

【備考と何の作品のオリキャラかについて】


作品:仮面ライダーシリーズ(ライダー大戦の世界基準のオリジナル)


備考:物心つく前から、姉の城田崎蒼夏と共に孤児院で過ごしていたが、12歳を迎えた誕生日に突如現れた『マルドゥーク』という銀狼型のファントムによって孤児院の仲間達や姉の蒼夏が目の前で殺されて絶望し、ファントムを産み出しかけるが、姉を殺した『マルドゥーク』への深い憎しみでファントムを抑え込んで魔法使いになる資格を得た事で『白い魔法使い』に見いだされ、城田崎自身も『姉を殺した元凶であるファントムを根絶やしにする為の力が欲しい』と懇願して復讐者となる道を選び、白い魔法使いの元で鍛練を受けてシュタールドライバーと変身用のシュタールリング、補助系統のリングも各種受け取り、仮面ライダーシュタールへと変身する力を得る(※ちなみに城田崎に接触した『白い魔法使い』は厳密には"偽者"だが、それについては現在公開できない情報とする)。
かつては、姉を殺したファントムへの復讐の為に周りを省みないこともあり、「他人(ひと)の戦いに巻き込まれて死ぬような奴は初めから生きる力がない」と断定して、ファントムに対しても容赦の欠片もなく、敵が人間態になって命乞いしても聞く耳持たずに躊躇いもせず攻撃を仕掛けたり、敵の自由を奪って執拗に痛め付けたりして始末する等しており、怪物への復讐行為を楽しんでいた節があった為、ファントムやその他の怪物達から「鐡(クロガネ)の処刑人」や「化物の処刑人」と恐れられていた。
また、藤宮花音の優しさについても「コイツはただのバカだ」と心の中で嘲笑したり、敵に情けをかける藤宮花音に対しても「お前は聖人面した偽善者。最低の仮面ライダーだ!」だと罵った事もある。当時の城田崎にとって仮面ライダーとは「誰かを守る者」ではなく、「敵を完膚なきまでに蹂躙する戦士」という解釈のもとで戦っていた。
だが、ある人物との邂逅によって再び『人間の心』と蒼夏の遺した『最期の言葉』を思い出し、復讐そのものに執拗に執着しすぎれば新たな憎しみや恐怖の火種を産み出すだけだと気付かされ、姉を殺した『マルドゥーク』を始末して本懐を遂げても気持ちが晴れることはなく、虚しさだけしか残らない結果となった。

『Project ANGRA MAINYU』と呼ばれる計画を阻止した後にThe Ark遊撃班の第三小隊の副長として働く事になり、性格も以前と比べて気さくで前向きになっている。今では「人間は、誰にも言えないような癒えない傷を誰でも胸に抱えて生きてるもんさ」と割りきっている。
ちなみに26歳の現在は第三小隊副長と兼任で特別顧問という重役でもあり、The Arkの職員は専用の社宅も存在するが「The Arkの綺麗過ぎる寄宿舎は、俺には似合わない」と、いまだに拒否して家賃5万円の六畳半の古アパートに住み続けている。
また、次の世代の魔法使いの育成や鍛練、魔法石からのリング制作技術の伝導等も一任されている。

2017/07/28 19:09 - No.2

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